「英語で電話」あるある

英語(外国語)で電話するのって、すごく緊張しませんか??

インターンの仕事で早速英語で電話をかける機会に恵まれた(?)ので、「あるある」だなぁーと思ったことをまとめてみます。

1. かける前、頭の中でめっちゃリハーサル。

とりあえず出だしの一言は完璧にする。必要そうな単語もあらかじめチェック。

2. かけるのがいやだから先延ばしにしようとする。

聞き取れなかったらどうしよう、とか、伝わらなかったらどうしよう、とか思って、もじもじする。で、とりあえずトイレ行ってからにしよ、とか何とか言って先延ばしにしがち。

3. 聴覚に全神経を集中する。

ものすごい集中力を発揮した結果、耳がめっちゃ冴えてくる。

4. 結局、大丈夫。

あんなにいやだったのに、かけてみると案外大丈夫。耳がすごく集中していることと、もうひとつ、電話は会話の目的が決まっていて話を理解しやすいからでは?と思っています。「診察を予約する」とか、「見積もりを依頼する」とか。反対に、普段の雑談はどこからどんな話題が飛んでくるからわからないのでついていけないことも。

5.電話を切った後の安堵感がすごい。

無事に話が通じて、要件を達成できた時の安堵感。疲労感も相まって、何とも言えない表情になっていると思われる。

ということで、早く、英語でも余裕で電話できるようになりたいと思います。

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